研究成果

COMMUNICATIONS BIOLOGY誌へ三浦謙治教授・壽崎拓哉准教授らの論文が掲載

三浦謙治教授、壽崎拓哉准教授らの研究グループは、植物における環境ストレス応答の遺伝子発現調節において、タンパク質の翻訳語修飾の1つであるSUMO化に関わる因子のSIZI(SUMO E3リガーゼ)が持つPHD(plant homeodomain)フィンガーが、遺伝子発現に関わるトリメチル化ヒストンH3を特異的に認識することを明らかにしました。

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