研究成果

Nature Communications誌へ壽崎拓哉准教授・三浦謙治教授らの論文が掲載

【マメ科植物が窒素栄養に応じて根粒共生を制御する仕組みを発見】

NRSYM1と名付けた転写因子が土壌中の窒素栄養に応答して根粒共生を抑制することを発見しました。

詳細は こちらをご覧ください。

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